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【#ゆきりんたいむ】柏木由紀「新しいメンバーが入り、上の世代が卒業する循環がAKBの存続には必要」

1: 2017/09/29(金) 13:20:15.83
柏木由紀がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「柏木由紀のYUKIRIN TIME」。
9月23日(土)の放送では、東京・早稲田大学ビジネススクール(WBS)で先日行われたオープンゼミに、特別講師として参加したゆきりんが、生徒たちを前に講演した模様をお届けしました。

◆AKB48の今後と、自身のグループ卒業
AKB48、そして兼任のNGT48の中心メンバーとして活躍しているゆきりんは、現在26歳でグループ最年長。
最後は同グループの今後と、自身の卒業について触れました。

ゆきりんはAKB48について、「夢をかなえるためのステップアップとしてのアイドルグループ」だと話します。
つまりAKB48で顔を売ってから、女優やモデル、タレントなどの夢に向かって巣立っていく登竜門のようなもの。
次々と新しいメンバーが入り、上の世代が卒業していく……この循環が、グループが長く存続するために、必要だと感じているそうです。

自身の卒業については「AKB48への恩をすごく感じているので、できるかぎり……まだまだグループに貢献できるような活動を、メンバーとして長く続けていきたい」と語っていました。

杉浦教授からはグループを卒業したら何をやりたいかと質問が。
「ライブが好きなので、ソロ活動することになってもお客さんの前でステージに立つことを重点にやっていきたい」と答えるゆきりん。

根来教授から「いつか卒業したとしてAKB48と柏木由紀、どっちが永遠であってほしい?」との質問には、「う~ん……どっちも大事ですけど」と迷いつつ
「卒業してもAKB48はずっと存在してほしい。将来、“ママはこのグループにいたんだよ”と言いたい(笑)」とプライベートな夢について話すなど、講演はアットホームな雰囲気でした。
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